副作用入力プログラムのページ


お知らせ

2008. 7. 11 薬品マスタ(2008年7月)更新版を掲載しました

2008. 6. 14 Ver1.8.0βを公開します。

2008.6.14 Windows Vistaへの対応と動作保証対象OSについての変更

2006. 1. 7  Ver1.5.7インストール後のエラーについて。

2005.04.13 Ver1.5.3での不具合について。

2005.02.15 報告年月または選択された症例について集計をかける方法について

2004.4.26 重篤度分類逆引き検索ページを作成しました。

2004.4.21 院所・法人・県連の集約担当の方へ

○集約データを添付したメールで、添付ファイルが開けない現象について


新規院所の副作用データ集約までのおおまかな流れ

新規院所で副作用入力をする際にはこちらをお読みください


院所・法人・県連集約担当の方へ

こちらをお読みください。


マニュアルの参照

副作用入力プログラムマニュアル

副作用報告の精度を高めるために(重篤度分類について)

厚生省重篤度分類(データ量が多いので表示に時間がかかります)

重篤度分類逆引き検索ページ


副作用入力プログラムの最新版へのアップデート

プログラム更新を行う前に、必ず、バックアップをとってください。

 


2008.7.11 薬品マスタ(2008年7月版)

 薬品マスタを更新するには最低1回は副作用入力プログラムを起動しておく必要があります。

  ダウンロード(0. 9MB)


2008.6.14 Ver1.8.1β

 ・WindowsVistaへの暫定対応バージョンとなります。

 (注意)インストール先のフォルダを「c:\zse」としてください。

(注意 その2)バージョン1.8以降で作成した集約データはバージョン1.6以前では読み込み出来ない場合があります。
集約担当者は集約する事業所から送付されてきたデータが読み込めないその事業所のバージョンをご確認していただき、必要に応じてバージョンアップをお願いします。事業所の担当者の方は1.8へのバージョンアップは集約担当の方に相談してから行うようにお願いします。

 ・「現在のバージョンを保持しますか?」のダイアログが出現した場合は「全て無視」を選んで進んでください

 ・データベースエンジンのバージョンが変更になっているため
   既に古いバージョンがインストールされている環境へインストールする場合は、バックアップをとり、動作確認を十分行ってください。

  ダウンロード (フルバージョン)(10MB)


2008.4.30 薬品マスタ(2008年4月版)

 薬品マスタを更新するには最低1回は副作用入力プログラムを起動しておく必要があります。

  ダウンロード(0. 9MB)


2007.11.10 薬品マスタ(2007年10月版)

 薬品マスタを更新するには最低1回は副作用入力プログラムを起動しておく必要があります。

  ダウンロード(0. 9MB)


2006.12.19 Ver 1.6.0

1.薬品検索時に薬効コードが入らない場合がありました。この不具合に対応しました。

  ダウンロード(アップデートバージョン)(0.7MB)

注)セットアップを行う前に必ずデータのバックアップを取ってください。
  また、既にセットアップされていて、バージョンアップを行う際は、
  セットアップ途中で「現在のファイルを保持しますか?」と聞かれた場合は全て「いいえ」で進んでください。

注)アップデートバージョンです。Ver1.5.3以降がインストールされている環境にてバージョンアップを行ってください。

また、初めてバージョンアップをされる場合は、1.5.3インストール後、一度プログラムを起動、終了を行ってから

 


2006.12.14 Ver 1.5.9

1.集計機能で被擬薬一覧の収載日が正しく処理されていない不具合を修正しました。

2.新しい院所コードで県連コード部分が0で始まる場合に、一覧印刷をした際に県連コードの順番とは違った順番の県連の場所
   に印刷されてしまう不具合を修正しました。

3.疾患名の文字数が非常に多い場合(被擬薬使用疾患+その他疾患がS-JISで200バイト以上)に一覧印刷がエラーになって
   不具合を修正しました。(疾患の印刷は120文字で切るように変更しました)


2006.8.29 Ver 1.5.8

1.データ登録時に年齢が保存されない場合がある不具合を修正しました。

2.症例一覧表で被擬薬名の名称が200文字以上の場合にエラーになっていた不具合を修正しました。

3.身長欄に数値以外の値が入力された場合に集約読み込みでエラーが発生する不具合を修正しました

4.県連、院所集計で登録された県連コードが1桁の場合に集計が正しく出ない不具合を修正しました。

5.一覧表の「発現期間」の印字幅を若干増やしました。

6.検索機能に新薬の収載日指定で検索対象にする機能を追加しました。


2006.7.11 薬品マスタ(2006年4月版)

 薬品マスタを更新するには最低1回は副作用入力プログラムを起動しておく必要があります。

  ダウンロード(0.7MB)


2005.10.20 Ver 1.5.7

※1.5.7アップデート後に「実行時エラー3078 入力テーブルまたは’年齢マスタ’‥‥」というエラーが出る不具合が発生することがわかりました。アップデートプログラムに不具合がありましたので修正いたしました。不具合の発生した方はお手数ですが再度下のリンクからアップデートをダウンロードしてインストールをお願いします。

1.集約したデータを変更登録した際に、年齢情報が失われてしまう不具合を修正しました。

2.症例一覧表で複数被疑薬の場合に被疑薬の順番が逆に印刷されて、見にくくなっていた不具合を修正しました。


2005.5.6 Ver 1.5.6β

1.Ver1.5.5βで集計機能でエラーになる不具合を修正

 ※本バージョンはベータ版です。集約書き出し時・集計時にエラーが発生している場合に適用してください。
 また本βバージョンでの動作報告をお寄せください

 ※本βバージョンはアップデートバージョンのみ公開となります。Ver1.5.3がインストールされている
 環境にてインストールを行ってください。 


2005.4.14 Ver 1.5.5β

1.Ver1.5.3で発生していた集約ファイルの読込や書き出し時のエラーに対応

 


2005.3.29 Ver 1.5.3

1.個人情報保護法対応

 @集約書き出し時に以下のように変更
  ・年齢を10歳代でまるめて書き出し
  ・生年月日は書き出さない
  ・報告者氏名を頭一文字のみ書き出し

 A入力画面の項目名称の変更
  ・発現日→発現年月
  ・被疑薬開始日→被疑薬開始年月
  ・被疑薬終了日→服用期間

2.薬品マスター 2005.1月版の搭載

3.その他不具合の修正など

 ・剤型マスターに「バイアル」の追加
 ・一覧画面で複数被疑薬が正しく表示されていなかった不具合を修正
 ・複数被疑薬で確定試験が行われていた場合に、一覧表に1つの薬剤しか結果が
  印字されていない不具合を修正
 ・入力画面で被疑薬を追加した際、入力欄が初期化されずに前の薬剤の情報が
  画面に残ってしまっていた不具合を修正

  ダウンロード(フルバージョン)(17.0MB)

  アップデートの方法はこちらをご覧ください

注)セットアップを行う前に必ずデータのバックアップを取ってください。
  また、既にセットアップされていて、バージョンアップを行う際は、
  セットアップ途中で「現在のファイルを保持しますか?」と聞かれた場合は全て「いいえ」で進んでください。

 

 


2004.11.24 Ver 1.4.9

1.不具合対応‥‥WindowsXPサービスパック2適応後に発生するエラーに対応しました。
 

 起動後、環境設定や一覧画面ボタンをクリックしたときに上記エラーになる現象に対応したものです。

 ※起動時に上記エラーになるケースには対応しておりませんのでご注意ください。
 →WindowsXPサービスパック2対応について2004.10.6を参照してください。

 この対応の為、一覧画面の大きさは1024x768ピクセル固定になりました。(従来は高解像度時に画面の大きさに合わせて広がるようになっていました)

2.機能追加

 一覧画面の検索機能に年齢による検索条件も追加できるようになりました。

3.その他

 ・副作用名入力部分と報告者入力部分のIME制御を「全角かな」に行うとIME設定がOFF固定になるバグがあり、制御を行わないようにした。
 ・入力画面とファンクションキーコントロールActiveXモジュールのバージョンアップを行った。

 

     
 


    

2004.8.5 Ver 1.4.7

  WindowsXPに新規インストールした後、エラーで起動できない場合がありました。
  「WindowsXPへのインストール」をご覧頂いて、該当する方は、
  Ver1.4.7をダウンロードしてインストールしてください。


 

2004.5.15 Ver 1.4.6 

プログラムの変更内容

1.一覧表の印刷で複数被疑薬の症例の経過欄などが本来は最終の被疑薬の行に印字されるべきものが、先頭被疑薬の行に印字されてしまう不具合を修正

2.一覧画面とweb書出画面の並び順で「院所CD−報告番号」を選択した場合、従来は報告番号の降順で並び替えしていたが、昇順に並び替えを変更した。

3.一覧画面で全角スペースでも症例を選択できるようにした。

 


2004.4.28 Ver 1.4.5 

プログラムの変更内容

1.薬品マスターの2004.4収載分まで対応、新薬データ 2003.4〜2004.4収載分まで対応

2.厚生労働省の新報告様式に対応(帳票追加と追加情報の入力画面)

3.新院所CD9桁対応

4.検索機能に商品名での検索機能を追加

5.検索機能に院所CDも条件として追加

6.初期メニュー画面に症状分類CD、重篤度分類、評価のヘルプを追加

7.集計機能に年齢性別−症状分類クロス集計を追加

・「嗜好」の入力文字数が多いと呼び出し時にエラーになる現象を修正。
・薬効CD欄に13桁入力されている場合にエラーになる現象を修正
・印刷で本来出力されるべき枚数よりも少ない枚数しか出力されない場合がある現象を修正
・集計機能でグレード3症例が集計期間外でも表示されてしまう不具合を修正

 


2003.6.12 

薬品マスタ最新版へのアップデート

2003.6.6収載分の品目まで収載されています。
(同時に院所マスタも更新されます。)


2003.4.21 Ver 1.3.2

プログラムの変更内容

1.古いバージョンで被擬薬の薬効CDに「OTC」などと入力されている場合に、
一覧画面から修正呼び出ししようとすると「実行時エラー プロパティの値が不正です」
と表示されプログラムが終了してしまう不具合に対処しました。

2.副作用入力画面の被擬薬のタブでタブだけ作成して、被擬薬名が入っていない場合に
一覧印刷や集計時にエラーになる現象を修正しました。

3.集計画面のグレード3症例一覧において見やすくするために、院所と報告番号が同じ
ものについては「〃」で表示するようにした。

4.一覧画面の並び順を「報告番号」から「院所CD−報告番号」に変更しました。


2003.1.30 Ver 1.3.0

プログラムの変更内容

 1.報告書印刷で複数被疑薬のときに、他被疑薬の情報が印字されるように報告書の
   レイアウトを変更。

 2.一覧表印刷に検査値と確定試験情報を経過欄に印字するオプションを追加
   (端末オプション設定にて設定可能)

 3.一覧表印刷で並び順を従来の「院所コード−報告番号順」だけでなく、「被疑薬薬効
  コード順」「症状分類コード順」でも出力できるように変更

 4.報告書一覧表入力画面の「経過」欄のフォントを変更
  (MS P明朝→MS 明朝)

 5.一覧表印刷で被疑薬が複数の場合に経過、意見など同じ内容が複数行にわたって
  印字されてしまうため見にくかったので、経過、意見の行は1つにまとめるようにした。
  (ただし、若干の空白行が残ってしまいますのでご容赦ください)
  (この機能が有効になるのは並び順が「院所CD−報告番号」順の時だけです)

 6.一覧表印刷での患者番号とイニシャルの印字の仕組みを以下のように変更
   自院所モードの場合:無条件で患者番号、イニシャルを印字します。
   法人(県連、全国)モードの場合:印字するかしないかを端末オプションで設定できます。

 7.入力画面で被疑薬の薬効CD入力欄を数値のみしか入力できないように変更した。
   (従来OTCなどは「OTC」と入力してくださいとしていましたが、OTC、ワクチンなど薬価
   収載されていないものは全て「9999」と入力してください)

 8.入力画面の被疑薬部分で被疑薬名が長かったり数が多い場合に被疑薬追加・削除ボ
   タンと重なって見にくくなってしまうため、若干のレイアウト調整を行った。

 9.一覧画面の集計機能に県連別集計、院所別集計を追加。また重症度グレード3につい
  ては被疑薬と副作用名の一覧表を追加。また被疑薬の集計では2000年度以降の収載品
  であれば年月が入り、新薬かどうかを解るようにした。

10.集約担当者のための機能強化として以下の機能を追加した。

  @症例数が多くなってくると表示に時間がかかるようになってきたため、表示が遅くならないよう
   プログラム処理上の工夫を行った。

  A一覧画面上から症例を選んで削除出来るようにした。
   (症例をスペースで選んで赤くして[CTRL]+[SHIFT]を押しながら[DELETE]キーを押します)

  B一時的な集約処理を可能にした。例えば、法人集約担当の所へ集まってきた各院所の
   ファイルを法人集約にいきなり読み込んでしまうと、報告年月がちゃんと入力されていない
   と、どこまでが法人検討済みの症例か解らなくなってしまうことがあった。このため、一時
   的に何年何月分という一時集約ファイルを作ってそこに一度読み込んで法人での症例検
   討を行い、会議が済んだらそれを、本当の法人集約ファイルに読み込む。こうすることで
   どこまで済んだかが解りやすくなります。

   使い方:法人(県連・全国)モードでF2「別の集約ファイル処理」を押してください。ファイル
   を開く画面になりますのでそこで、自分の決めたフォルダに移動して好きなファイル名、例
   えば「法人2003年1月一時」などと入力して開くボタンを押します「新規作成しますか」に
   はいと答えればファイルは作成されます。ここにF4集約読み込みをして、各院所のファイル
   を取り込んで会議の一覧表を作成したり、不備を修正するなどします。一度作成したファイ
   ルは削除しない限り残っていますのでいつでもF2別の集約ファイル処理で呼び出すことが
   出来ます。例えば月別に別ファイルで管理するといったこともこの機能を用いれば容易に
   実現できます。

  C県連集約担当で院所が多い地域は読み込むファイルの数が多くて大変なので、一括読み
   込み機能を設けました。

   使い方:まず、各院所から集まった集約ファイルを1つのフォルダに集めます。次に、法
   人(県連・全国)モードで[SHIFT]+[F4]を押します。そうすると、フォルダを選択するウインドウ
   が出てきますので、集約ファイルを集めたフォルダを指定してください。これで一括読み込み
   が始まります。指定されたサブフォルダまで全て読み込みに行きますので、サブフォルダも
   含めて、読み込みたい集約ファイルだけを集めておくようにしてください。
   間違えてC:\などルートを指定すると、そのドライブの全フォルダを見に行きますので延々
   終わらなくなってしまいますので注意してください。

11.その他 諸々の不具合修正

12.薬品マスタを2002.12収載分の薬品まで掲載

13.重症度分類マスタに電解質の項目が抜けていたので追加


2002.11.27 Ver 1.2.3  

 1.WindowsXPにおいて、報告書、一覧表の印字が右にずれる不具合に対応
   (印刷モジュールのバージョンを変更しました)

 2.旧形式書出(桐など)機能における不具合を修正。

 3.パソコンによって副作用発現日入力欄の幅が足りないことがあるため、表示幅を調整。

 4.患者属性の年齢、体重、身長の入力文字制限を変更。

 5.被擬薬開始日終了日の入力文字制限を変更。

 6.一覧画面で報告年月の変更を行う際に報告年月無しに戻せるように変更。

2002.10.18 薬品マスター(2002.10月版)へのアップデート  

                        アップデートの仕方

                        薬品マスタ更新プログラムのダウンロードはこちら

2002.6.25 Ver 1.1.6  

 1.「別PCからの読み込み」でファイルを選択した後に実行時エラーになってしまう不具合を修正。

2002.6.15 Ver 1.1.4  

 1.Windows98、Meでプリンタにより文字が抜けてしまったり、文字間が広がってずれてしまう現象があったため、
  この不具合を修正。(特にエプソンのレーザープリンタでこの現象は起きることが多いようです)

 2.簡易ビューアでも表示件数を表示するようにした。
 3.入力画面の「資料の有無」を「添付資料の有無」に表示変更
 4.県連モード、全国モードでも直接法人、院所の書き出しファイルを読み込めるように変更。
   (本来は院所-法人-県連-全国という集約の流れであるが、法人や県連に集約機構を持たないところがあるため
   このような仕様に変更した。)
 5.一覧表の患者番号、年齢、性別の欄を年齢、性別、身長、体重に変更
 6.報告年月に「2002.6」の様な入力(本来は200206の様に入力するところ)をした場合に
  一覧画面から症例を開くときエラーで開けない現象を修正。

2002.5.25 Ver 1.0.4

 正式版リリース

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